読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

漫画ギーク記

漫画を中心にしたおすすめの面白い本について書いています

幸せになる方法が書かれた本を紹介する。おすすめの幸せ本・幸せになれる本

スポンサーリンク

f:id:dokusyo_geek_ki:20161208104828j:plain

 

人は誰でも幸せになるために生まれてきた、生きている。

しかし、厳しい社会の中で、誰もが幸せになれるとは、とても言えるような状況ではない。

そんな社会の中でも、”心の持ちよう””スキルを身につけること””人付き合いの仕方を変えること”で幸せになれる近道となる。

ここでは、幸せになる方法が書かれた「幸せになる本」「幸せ本」を紹介している。

どの本も「幸せ」をテーマとした、大学生、経営者・社長、サラリーマン、社会人、主婦、などすべての人におすすめしたい本ばかりである。

海外の有名書籍の翻訳本、名著、人気の本、ベストセラー、話題の本などが数多く含まれている。

それでは、どうぞ。

 

おすすめの「幸せになる本」を紹介する

自分を不幸にしない13の習慣

 

「なんとか自分を変えたい」と思っても、いつもうまく行かない人

そんな人への、自分を不幸にしない「13の習慣」が書かれてるのがこの本である。

もしあなたが、

  • 人前に出たり、知らない人と話すとき緊張する
  • 少しも前に進んでいないと感じている
  • 実はもっと稼ぎたいけど、稼ぐことに罪悪感がある
  • 他人にどう思われているかが気になって行動できない
  • 他人の間違いが許せず、すぐイライラしてしまう

と言う様な事で悩んでいるなら、この書籍が役にたつかも知れない。

人間は自分で作り上げたセルフイメージ(自分が思っている自分)どおりに行動するようにようになっている。

セルフイメージを変えない限り、あなたがこれらの悩みから解放される事はない。

そんな、セルフイメージを変えて「自分を不幸」にしない方法が書かれた本である。

 

 

価格 今なら特別価格

 

夢をかなえるゾウ

 

「人生を変えよう」と思っているけど、何も変えられない普通のサラリーマンがいた。

そこへある日突然、ガネーシャというゾウの姿をした神様が現れた。

何をするのかと思いきや、主人公の家にニートとして住みつき、ゲームをしては寝るだけの怠惰極まりない生活をしているだけのガネーシャ。

そんなガネーシャが、「今からワシが出す簡単な課題さえこなしていけば、お前は確実に成功する」と自信満々に言い放つ。

半信半疑になりながらも、このサラリーマンはガネーシャの出す課題をこなし始めた。

人生やビジネスの世界での成功を掴むための方法が「ガネーシャ」の言葉を通して語られている一冊。

「コンビニでおつりを募金する」「食事を腹八分目におさえる」「その日頑張れた自分をホメる」などの課題が、主人公や読者に与えられる。

ガネーシャから与えられる「課題」をこなしていけば、人生を変えて幸せになるためのヒントが必ず見つかるはずである。

物語形式の話となっているので、非常に読みやすくて「ためになる本」となっている。

 

 

幸せな人だけが知っている、シンプルな生き方

 

合わないモノを手放し、心地よいモノを中心に生きる時、長い間、思い悩んでいたことやトラブルがなくなり、「思いもよらない幸運」が舞い込んでくるもの。

「手放したら、もう、これ以上のものは入ってこない」「嫌われたくない」「がんばらないと、幸せはやってこない」……、そう思っている人にはおすすめの本である

で不要なモノ、合わないモノを手放すと、もっといいものがやってくる。

なぜなら、幸運は余白ができた時に、初めて訪れるものなのである。

幸せで豊かな人たちが持っている「手放す勇気」は、あなたの人生も大きく、劇的に変えてくれる。

この本を読み進めるうちに、「生きるって、こんなにもラクで、楽しい」という、シンプルな幸せを感じられるようになる。

幸せになるための”シンプルな生き方”が書かれた本となっている。

 

 

嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え

 

人間の悩みは、すべて対人関係の悩みである。

世界的にはフロイト、ユングと並ぶ心理学界の三大巨匠とされながら、日本国内では無名に近い存在のアルフレッド・アドラー。

そんな彼が提唱した心理学こそが「アドラー心理学」である。

「アドラー心理学」は、我々が考えている”人間”や”自分”に関する”常識”とは全く違うことを言う。

過去の失敗や嫌な経験による「トラウマ」の存在を否定したうえで、「人間の悩みは、すべて対人関係の悩みである」と断言する。

そして、そんな人間関係の悩みを解消するためには、どんな気持ちで生きていけばいいのかを教えてくれる。

「嫌われる勇気」こそが大切なのだ。

そんなアドラー心理学を一人の悩める青年とその悩みを聞く、アドラー心理学を知り尽くした哲人による会話形式で学ぶことができるのがこの本である。

”自分”や”人間”のことを正しく理解し、明るく楽しく生きるために必要なことが全て詰まった一冊となっている。

今までの常識が破壊される衝撃を味わえること間違いない。

幸せになるための心構えを学ぶことができる本となっている。

 

 

幸せになる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教えII

 

「嫌われる勇気」に続く第二弾。

世界的にはフロイト、ユングと並ぶ心理学界の三大巨匠とされながら、日本国内では無名に近い存在のアルフレッド・アドラー。

そんな彼が提唱した「アドラー心理学」を、アドラー心理学に詳しい哲人から身につけた青年がいた。

しかし、3年ぶりに哲人を訪ねた青年は思い悩んでしまっていた。

それは、「アドラーを捨てるべきか否か」という苦悩だった。

アドラー心理学は机上の空論だとする彼に「貴方はアドラーを誤解している」と哲人は答える。

アドラーの言う、誰もが幸せに生きるためにすべき「人生最大の選択」とは何か?

貴方の人生を一変させる哲学問答、再び繰り広げられる。

物語形式で進んでいく本で、『嫌われる勇気』で学ぶことができる「アドラー心理学」のことを、より詳しく補強をしている本となっている。

幸せになるための心構えが学ぶことができる本となっている。

 

 

幸せはあなたの心が決める

 

思い通りにいくことばかりではない人生。

どのように受け止め、自分なりの花を咲かせようとするか、しないかは、人間に与えられた自由であり、その受けとめ方にそれぞれの個性が現れる。

ノートルダム清心女子大学で「人格論」の講義をしているシスターによる「幸福論」が語られているのがこの本である。

「人を許さない人は上位に立っているのではなく、他人の支配下にある人」

「失ったものではなく、得たものに目を向けて生きよう」

「美しさは小さな決まりごとの積み重ね。修行が必要」

など、きれいごとではない、深い経験と鋭い洞察から導かれた真理や生きるヒントが書かれている

どんな人にも身近なエピソードや見過ごしてしまいそうな場面を例にわかりやすく読むことができる。

学生から大人まで、どの世代にも新たな気づきをもたらし、人格を磨き高める一助となる本となっている。

 

 

ポジティブ・チェンジ

 

サボりぐせがついている。コツコツと努力ができない。負け癖がついている...。

自分のことが好きになれずに、「何とかして自分を変えたい」と願っている人は数多くいるだろう。

「もっと有能な人間に変わりたい」「このネガティブな性格を何とか変えたい」「とにかく変わりたい。新しい自分になりたい」

自分を変えることは難しいことなのだろうか?

自分を変えるには一体何が必要なのか?

自分を変えるためには、頭も根拠も希望もいらない!

話題で大人気のメンタリストDaiGoによって自分を変える方法が語られた一冊がこの本である。

自分を変えようとして失敗してきた人も多いだろう。

だが、それは人間の体に備わっている現状を維持しようとする性質のせいなのだ。

この性質を乗り越えるためには何をすればいいのか?

この本を読めば、変化の過程自体の楽しさ、ワクワク...といったポジティブな感情に満たされるようになる。

ポジティブになることが幸せになるための近道である。

変化の結果、ポジティブな自分になれるというだけではなく、変化の過程がポジティブな時間に変わる「自分を変える」ためのノウハウが詰まった自己啓発本となっている。

 

 

本音で生きる 一秒も後悔しない強い生き方

 

「失敗が嫌だから、やらない」 「あとで何か言われそうだから言わない」「嫌われたくないから、突っ込まない」

多くの人は”本音”を隠して、仕事や生活をしている。

しかし、それで何かいいことがあるのだろうか?

世の中は、全てが「いいか、悪いか」「ゼロか、100か」で割り切れるほど単純なものではない。

たとえ、そのとき意見が食い違っても、その相手まで嫌いになることはないし、失敗しても未来永劫そのままでいるわけでもない。

だとしたら、まずは言いたいことを言って、やりたいことをやったほうが、よっぽどいい人生を送れる。

そんな堀江貴文流の仕事論、人生論が語られた一冊がこの本である。

「自分は本音で生きているだろうか?」 

自分が考えたことを伝え、自分が心からやりたいことに没頭し、そして自分の心に真摯に向き合う。

「本音で生きる」ことこそが幸せへの近道だと教えてくれる自己啓発本となっている。

 

 

「幸せ」について知っておきたい5つのこと NHK「幸福学」白熱教室

 

「幸せ」とは技術である。

NHKで話題となった「幸福学」白熱教室を書籍化されたのがこの本である。

結婚したい。家を買いたい。いい仕事に就きたい。お金持ちになりたい…。

人は生きていくうえで希望、欲求を持つものである。

しかし、お金持ちが100%全員幸せな人生を送っていないように、これらの希望や欲求が叶ったとしても人は必ず幸せになるわけではない。

なぜなのだろうか?

この人生の命題を「幸福」を軸に考え直すと、取るべき行動、習慣ががらりと変わってしまう。

第一線で活躍する二人の研究者が、最新の研究結果を基に「お金」「仕事」「人間関係」といったテーマについて解き明かしていく。

「宝くじが当たってもあなたの幸福度は変わらない」

「“モノ"を買うより“経験"を買った方が幸せ」

「ネガティブな感情も役に立つ」

「年を重ねるうちに人生満足度は上がる」

「後悔から人生の幸せを“逆算"してみる」

といったわかりやすく、すぐ行動できるものばかりである。

二人のエキスパートが紹介する「幸福学」の最先端の数々。

人生においての隠された「幸せの鍵」を探っていく。

あなたにとっての「幸せの鍵」は何なのか?

最先端の研究に基づいた「幸せになる方法」を見つけることができる本となっている。

 

 

幸せのメカニズム 実践・幸福学入門

 

幸せはコントロールすることできる。

著者は「脳」や「ロボット」という、一見、「人間」や「心」、「幸せ」から遠そうな分野を研究している学者である。

しかし、その分野の研究者だからこそ「幸せ」や「心」に対して見えてくるものがある。

脳・ロボット学者が解き明かす、その幸せのしくみについて書かれたのがこの本である。

個人の幸福追求、幸せにつながるビジネスのためには一体何が必要なのか?

人類にとって役に立つ、学問としての体系的幸福学。

幸せの四つの因子、「やってみよう!」「ありがとう!」「なんとかなる!」「あなたらしく!」などについて書かれた一冊である。

 

 

メンタリストDaiGoの心を強くする300の言葉

 

「この本は今まで私が出版してきたどの本とも異なり、1ページずつ前から読む必要はありません。

何となくページをめくっていけば、あなたの脳があなたの必要な言葉を見つけてくれるようになっています」

 

あなたが夢に向かって進む中でくじけそうな時、人間関係のしがらみにとらわれそうになった時、心がもやもやした時、もっと頑張りたいと思った時、つまりいつでもあなたの気が向いた時に読むべきな本。

例えば、「夢に向かって進んでいる人」にはこんな言葉が送られる。

 

努力の苦しみは一瞬で終わるが、努力の成果は一生続く。

あきらめそうになったとき、もうだめだと思った時、努力する過程で苦しくなった時にはいつもこの言葉を思い出そう。

今この瞬間耐えれば、その苦しみはすぐ過ぎ去るが、その一瞬を積み上げることで得たものはあなたの一生の財産となる。

 

このような言葉が、様々な状況の人に向けて書かれている。

これらの言葉を読めば、心が強くなり、とたんに人生がうまく回り出すのを実感できるはずである。

この1冊で悩みが嘘のようになくなり、人生が一瞬で好転する。

人の心理に精通したメンタリストのDaiGoだからこそ書くことができる言葉の数々の詰まった本となっている。

 

 

スタンフォードの心理学講義 人生がうまくいくシンプルなルール

 

「やる気が出ない」「自信がない」「人からどう思われるか気になる」「変わりたいのに、変われない」

そんなふうに、感じたことはないだろうか。

「私だけうまくいかないのは、なぜ?」と悩んでいる人の多いだろう。

“科学的な答え”が、この本にある。

完璧にやらない、先延ばしにする、不安を受け入れる、雑談する……。

最新の科学的データに基づく“本当の自分”を引き出す25のレッスンが書かれている。

「時間管理術」「目標設定の立て方」といったビジネススキルから、「雑談の効用」「謝り方」といったコミュニケーション術、ストレス対策まで。

日本のビジネスパーソンが抱く様々な課題や悩みを、精神論や根性論ではなく、スタンフォード大学やハーバード大学など、 世界有数の研究機関の調査結果に基づく科学的見地から「解決の糸口」を示す本である。

シンプルで分かりやすい説明はもちろん、すぐに試せる具体的な思考法や行動を紹介する「実践的なレッスン」に仕上がっている。

この本に書かれた「思考法」や「行動」を実行することによって、”幸せへのヒント”をつかむことができる本となっている。

 

 

笑う人には福来たる 「幸せ」が集まってくる5つの習慣

 

貧乏生活、主婦、会社員、子育て、離婚、経営者、孫育て…。

戦後の混乱期から今に至るまで、一人で何人分もの体験をしてきた著者。

その人生を支えてきた習慣が書かれているのが、この本である。

行きいく中で、思いがけない幸運や人との出会いを引き寄せ、チャンスを逃さない方法が書かれている。

そして、何があってもくよくよ悩まずに、前向きに、今を生きる力の秘訣とは何なのか?

「人生は何歳になってもおもしろい」

そう思えるエネルギーをくれる、「幸せになるための秘訣」が書かれた本となっている。

 

 

幸福の計算式 結婚初年度の「幸福」の値段は2500万円! ?

 

「本当の幸せ」とは何か?

科学的アプローチで探る、驚くべき経済学や幸福論について書かれているのがこの本である。

誰もが幸せになりたいと思っている。

だが、人生の選択のひとつひとつは、どれだけの幸せを運んでくれるのだろう?

もし幸福度を比べる方法があったとしたら?

結婚の価値は年2500万円。

子どもをもつと不幸になる。

宝くじに当たっても幸せになるのは2年後。

愛する人が死んでも1年で立ち直れる。

「幸せ」に値段をつけてしまえば、新しい世界が見えてくる。

人生での「幸せ」の数値化に挑戦した”刺激的”な本となっている。

 

 

今日が人生最後の日だと思って生きなさい

 

2800人を看取ってきたホスピス医が教える、人生にとって大切なこととは何なのか。

「もし、今日が人生最後の日だとしたら。あなたはどう生きたいですか?」

最後の瞬間まで、仕事に全力を注ぐのか。

それとも、愛する家族とともに過ごしますのか。

後悔のない人生を過ごしてきたと胸を張れる人は、多くいない。

どんな人生を過ごしてきても、死の絶望を目の前にすると、人は恐れ、悲しみ、後悔をする。

「人はどう生きればいいのか」

「どういう死が満足できるものなのか」

2800人の看取りを通して、学んだ「後悔のない最後を迎える」ための生き方が書かれた本となっている。

今を生きる上での悩みや苦しむ人の支えとなる一冊となっている。

 

 

幸福優位7つの法則 仕事も人生も充実させるハーバード式最新成功理論

 

「自分は幸せだ」と思える人ほど、よい結果を生んでいる。

ハーバード大学で人気講師直伝の”幸福論”が書かれているのがこの本である。

最先端のポジティブ心理学が解き明かす「成功」と「幸福」の驚くべき関係が明らかにされている。

厳しい競争環境でも前向きな精神状態を作り上げて抜きんでる人とプレッシャーに負けて行き詰る人の違いはどこにあるのか?

ハーバード大生や著名企業のプロフェッショナルへの実証実験を踏まえ、 成功をめざしてやみくもに努力するのではなく、幸福感や楽観主義をもつことが学業、 仕事での成果に、組織の生産性向上、チームワークの強化に結びつくという事実を浮かび上がらた。

その要因が幸福優位性(ハピネス・アドバンテージ)と名付けられ、 7つの法則にまとめられている。

自己啓発から組織マネジメント、教育と幅広く応用可能で、幸せになるためのヒントが詰まった一冊となっている。

 

 

幸せがずっと続く12の行動習慣

 

「結婚後、幸福に感じる期間は約2年しかない!?」

この本では、全米で注目の心理学者が20年以上にわたって、研究の大半を捧げた「幸福を構成する3つの要因」をもとに、「最も幸福な人の考え方や行動パターン」が紹介されている。

「結婚の幸福感は2年しか続かない」

「トラウマを乗り越えた人たちに共通する経験」

「お金があっても、美しくても幸せになれない理由」

など、すべて経験に基づいたデータや調査など科学的な研究を基盤として書かれているので、具体策も多く、わかりやすい解説となっている。

この本のベースとなる「ポジティブ心理学」は、強みやプラスの面に注目した、人間がよりよい人生を送るための学問である。

感謝をする、人を許す、楽観的になる…幸せな人を観察して、研究して、科学的に証明した「幸福度の高め方」を身につけることができる本となっている。

 

 

DaiGoメンタリズム ~誰とでも心を通わせることができる7つの法則~

 

メンタリズムとは「心理テクニックや人間の特性、錯覚を利用し、人の心を読み、行動をコントロールする技術」である。

このメンタリズムの基礎を理解することができれば、日常生活や仕事で相手の心理をコントロールすることができる。

「1秒で相手の感情がわかる」技術など、絶対に身に付けたい会話、コミュニケーションの数々が余すことなく書かれている。

営業、セールス、社内調整、恋愛、友達づきあいなど、ありとあらゆるシチュエーションで実践可能なテクニックをあますところなく紹介された本となっている。

「誰とでも心を通わせるテクニック」をテーマに、今すぐ使えるメンタリズムのテクニックが盛りだくさんの一冊である。

人間の心を操るプロフェッショナルのメンタリスト・DaiGoから、誰とでもいい付き合いをして「幸せになる方法」が学べる本となっている。

 

 

まとめ

というわけで、「幸せになる方法」を知ることができるおすすめの本を紹介した。

どの本も「幸せになる方法」が書かれた本であり、「幸せ本」「幸せになれる本」となっている。

大学生、経営者・社長、サラリーマン、社会人、主婦、などすべての人にとって参考になることが多い本ばかりである。

仕事や学業、人生に悩んでいる人、自分の今に不満がある人、未来に不安がある人などにとって、「幸せになるためのヒント」が書かれている本ばかりとなっている。

海外の有名書籍の翻訳本、人気の本、ベストセラー、話題の本などが数多く含まれている。

何かが”ひっかかる”本があれば、ぜひとも手にとってみてください。

 

関連記事

 

dokusyo geek ki