読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

漫画ギーク記

漫画を中心にしたおすすめの面白い本について書いています

推理小説おすすめランキング。謎が解明されていく面白い推理小説

スポンサーリンク

f:id:dokusyo_geek_ki:20170222172206j:plain

 

物語が進んで行くにつれて謎が解き明かされていく「推理小説」がある。

事件が起きて、謎があり、探偵役の人物によって謎解きがされて行く小説全般を示している。

そんな推理小説の中で、個人的におすすめで面白い作品をランキング形式でまとめてみた。

国内・海外の推理小説から名作・傑作・人気作・ベストセラーまで、日本、海外と古今東西のあらゆる小説を含んでいる。

高校生、大学生、社会人、サラリーマン、経営者、主婦、男性、女性と全ての人におすすめできる面白い推理小説ばかりとなっている。

それでは、どうぞ。

 

おすすめの面白い「推理小説」ランキング

ハサミ男

 

美少女を殺害し、研ぎあげたハサミを喉元に突き立てる猟奇殺人犯「ハサミ男」が現れた。

「ハサミ男」の特徴は、一度殺した少女にハサミを突き刺すこと。

物語は「ハサミ男」視点とそれを追う警察の二つの視点から進んで行く。

ハサミ男が三番目のターゲットの少女に目をつけ、いつ殺害してやろうかと綿密に調べ上げていたところ、その少女が自分の模倣犯によって殺されてしまった。

喉元にはトレードマークのハサミも突き立てられている。

警察が「ハサミ男」を追い、「ハサミ男」が模倣犯を追う奇妙な連鎖が開始した。

種明かしに驚くこと間違いない。

 

 

殺戮にいたる病

 

蒲生稔は、逮捕の際まったく抵抗しなかった。

稔は、警察でもまったくおとなしく、質問されたことにはすべて答えた。

六件の殺人と一件の未遂について詳細に自白し、弁護士は国選で構わないと付け加えた。

試験判決したいして彼は控訴しなかったが、法務大臣の執行命令は、未だおりてはいないー。

 

東京の繁華街で次々と猟奇的な殺人を繰り返すサイコキラーが出現した。

異常な性癖を持った犯人による、くり返される凌辱の果ての惨殺。

殺害をする犯人、それを追う元刑事、その家族の三つの視点が事件を追いかける。

”叙述トリック”が美しいサスペンス小説。

どれだけ警戒をして読んだとしても、最終的に騙されることが間違いない。物語が一瞬で全て反転する。

かなり悪趣味で気分が悪くなるほどのグロテスクなシーンが何度かでてくるので読む前に少し覚悟が必要。

ただし、それを差し引いたとしてもぜひ読んでほしい名作小説である。

 

 

七回死んだ男

 

一族が会する席で、その長が殺される事件が発生した。

高校一年生で殺された男の孫の渕上久太郎は、特殊な力を持っている。

一度その現象が始まると、同じ日を九回繰り返す。

彼はこの力によって祖父の殺人を阻止しようと試みる。だが、どうしても殺しを止めることができない。

彼は、九回繰り返される同じ日で孤軍奮闘することになった。

特殊な力を持った少年探偵によるミステリー小説の名作。歪んだ時空の中で彼は知恵を振り絞る。

 

 

ビブリア古書堂の事件手帖

 

鎌倉の片隅でひっそりと営業をしている古本屋 「ビブリア古書堂」。

この店の店主・篠川栞子は若くて綺麗な女性だが初対面の人とはほとんど話ができないほでの人見知り。ところが、本のこととなると人が変わったかのように冗舌に話し出す。

そんな、ビブリオ古書堂に勤めることになった五浦大輔は、彼女と共に本にまつわる事件に巻き込まれていくことになる。

そして、本限定で発揮される栞子さんの抜群の推理力で解決へと導く。

一冊に込められた人の思いや秘密を紐解きながら謎に迫るビブリオミステリー小説となっている。

 

 

慟哭

 

連続少女誘拐事件が発生した。

証拠や容疑者はでてこずに捜査は難航。陣頭指揮する冷徹な捜査一課・佐伯も窮地に立たされていた。

自分も被害者の少女たちを同じくらいの歳の娘がいるので、被害者家族の気持ちは痛いほどにわかる。

だが進捗は何もなく、いたずらに被害者だけが増えていった。

果たして犯人は何者なのか?

捜査を指揮する立場であり、一人の父親でもある「佐伯」の「慟哭」がすごいミステリー小説。

練りこまれた見事な”叙述トリック”に欺かれるだろう。

 

 

満願

 

表題作を含めた6つの短編から構成された短編集。

かつて世話になった人が殺人事件を起こした。その人の弁護をすることになった弁護士目線で物語の進む「満願」 を始めとし、どれもちょっとした日常の事件から物語はスタートする。

最後の1行まで緊張感が続き、結末までページをめくる手が止まらない。

なんとも言えない嫌な後味が魅力的な物語である。

 

 

告白

 

我が子を校内で亡くした女性教師が、終業式のHRで犯人である少年を指し示した。

ここから元担任から生徒への復讐劇が始まる。

ひとつの事件が、その事件に関わってしまった様々な人物の口から語られていく。

たった一人の娘の死は”聖職者”である教師を”鬼”へと変えてしまった。

後味の悪さが凄まじいが傑作のミステリー小説となっている。

 

 

王とサーカス

 

『さよなら妖精』の出来事から10年、太刀洗万智はジャーナリストとなり、ネパールでの取材を行っていた。

そんな最中に王宮での王族殺害事件が発生する。事件への取材に走る万智。

だが、自分が取材した男が一人、殺されてしまう。

「この男は、わたしのために殺されたのか?あるいは...」

ジャーナリストとしての姿勢が問われる痛切な一冊。

 

 

星降り山荘の殺人

 

雪に閉ざされた山荘。

ある夜、そこに集められたUFO研究家、スターウォッチャー、売れっ子女流作家など、一癖も二癖もある人物たち。

交通が遮断され、電気も電話も通じていない陸の孤島で次々と起きる殺人事件。

果たして犯人の正体は?

クローズド・サークルを用いて、作者が読者に推理を挑む本格推理小説となっている。

 

 

そして誰もいなくなった

 

その孤島に招き寄せられたのは、たがいに面識もない、職業や年齢もさまざまな十人の男女だった。

だが、招待主の姿は島にはなく、やがて夕食の席上、彼らの過去の犯罪を暴き立てる謎の声がした。

これが事件の始まりだった。

そして無気味な童謡の歌詞通りに、彼らが一人ずつ殺されてゆく。

強烈なサスペンスに彩られたアガサ・クリスティーの最高傑作と名高い一冊となっている。

 

 

クビシメロマンチスト ”戯言シリーズ”

 

戯言シリーズの第二作。戯言シリーズの中では個人的に最大の名作だと思う。

この小説を読むためにでも是非、第一作『クビキリサイクル』から読んでみてほしい。

主人公の戯言遣い・いーちゃんの言葉が持つ力が明らかとなる。

京都に連続殺人鬼が出没した。私立鹿鳴館大学。主人公と級友・葵井巫女子とその仲間たちと送る日常にも危うい影が忍び寄る。

最後の一行の衝撃が凄まじい作品。

 

 

すべてがFになる

 

孤島のハイテク研究所で、少女時代から完全に隔離された生活を送る天才工学博士・真賀田四季。

彼女の部屋からウエディング・ドレスをまとい両手両足を切断された死体が現れた。

偶然、島を訪れていたN大助教授・犀川創平と女子学生・西之園萌絵が、この不可思議な密室殺人に挑む。

特に、プログラマには是非読んでほしいミステリー。「すべてがFになる」ときに事件は起こる。

 

 

氷菓 ”古典部”シリーズ

 

やらなくていいことはやらない。 やらなければならないことは手短に。

何事にも積極的には関わろうとしない「省エネ主義」の高校生・折木奉太郎。

彼はなりゆきで入部した古典部の好奇心旺盛な千反田えるを始めとする仲間たちと共に日常に潜む不思議な謎を次々と解き明かしていくことになる。

ちょっぴりほろ苦い青春ミステリーシリーズ。

 

 

葉桜の季節に君を想うということ

 

こと女に関しては意気地のない後輩・キヨシに拝み倒されて、南麻布の愛子嬢の屋敷を訪ねたのが事件の発端だった。

なんでもやってやろう屋・成瀬将虎は悪質な霊感商法事件に巻き込まれ、一方では運命の女・麻宮さくらとのデートもこなさなければならず大忙しとなる。

果たして事件は無事解決するのか、そして将虎とさくらの恋の行方は?

素人探偵の元に持込まれた事件は意外な顛末を迎える。

まさかすぎるとんでもないトリックに騙されて仰天すること間違いない。

 

 

Another

 

夜見山北中学三年三組に転校してきた榊原恒一。そのクラスは呪われていた。

一度その現象が始まるとクラスの人間とその関係者が次々と凄惨な死を遂げていく。

榊原はクラスに混じった既に生きていない”死者”を暴き出してこの現象を止めにかかる。

クラス全員からいない者とさせる眼帯の少女ミサキ・メイと共に呪いの謎を解きにかかる。

集団に混じった死者を暴いていくミステリー小説。上下巻と外伝『Another エピソード S』が発売されている。 

 

 

そして扉が閉ざされた

 

富豪の若き1人娘が不審な事故で死亡して3カ月後、彼女の遊び仲間だった男女4人が、遺族の手で地下シェルターに閉じ込められた。

それは死んだ娘の母親の手によるものだった。彼女は4人に隠されたとある秘密を暴こうとして、この事件を起こした。

しかし、心当たりのない彼らはこの密室からの脱出を目指す。

密室の恐怖、友人たちへの不信感、そして空虚な時間への苛立ち。

極限状態での彼らは、事件の真相を推理し、恐ろしい真実に気づいてしまう。

 

 

チーム・バチスタの栄光

 

東城大学医学部付属病院の「チーム・バチスタ」は心臓移植の代替手術であるバチスタ手術専門の天才外科チーム。

ところが原因不明の連続術中死が発生。高階病院長は万年講師で不定愁訴外来の田口医師に内部調査を依頼する。

医療過誤死か殺人か。田口のチームメンバーへの聞き取り調査が始まった。

さらには、厚生労働省の変人役人・白鳥圭輔もやってきて疑惑の解明へと挑む。

まさかの展開が凄い医療ミステリーとなっている。 

 

 

オリエント急行の殺人

 

真冬の欧州を走る豪華列車オリエント急行には、国籍も身分も様々な乗客が乗り込んでいた。

奇妙な雰囲気に包まれたその車内で、いわくありげな老富豪が無残な刺殺体で発見される。

偶然乗り合わせた名探偵ポアロが捜査に乗り出すが、すべての乗客には完璧なアリバイがあった。

オリエント急行では、一体何が起きたのだろうか?

ミステリの魅力が詰まった永遠の名作小説となっている。

 

 

[映]アムリタ

 

自主制作映画に参加することになった芸大生の二見遭一。その映画は天才と噂される最原最早の監督作品だった。

彼女のコンテは二見を魅了し、恐るべきことに二日以上もの時間を忘れさせるほどに二見を熱中させた。

映画撮影は順調に進んで行ったが、完成したときに最早は謎の失踪を遂げる。

この映画は何の目的で撮影されたのか。二見は推理を進めていくうちに驚愕の真実に行き着き、とんでもない結末を迎える。 

野崎まどのデビュー作でこの小説が面白ければ、刊行順に6冊目の『2』まどぜひ読み進めてみてほしい。ここでまたとんでもない衝撃を受けることになる。

 

 

真実の10メートル手前

 

高校生の心中事件。二人が死んだ場所の名をとってそれは恋累心中と呼ばれた。

しかし、この事件はただの心中事件には見えない不可思議な謎がいくつも残っていた。

フリーランスのジャーナリスト太刀洗万智の活動記録が書かれた短編集。

真実を暴きつつも、悲しみを背負っていく万智の悲壮を感じる物語が収録される。

 

 

扉は閉ざされたまま

 

密室殺人、完了

完璧に騙せたはずだった

ただひとりの女性をのぞいては

伏見亮輔は客室で事故を装って後輩の新山を殺害した。自殺説さえ浮上し、犯行は計画通り成功したかにみえた。

しかし、参加者のひとり碓氷優佳だけはその死に疑問を抱いた。緻密な偽装工作の齟齬をひとつひとつ解いていく優佳。

ひとつの死体を前にふたりの息詰まる頭脳戦が始まった。

 

 

万能鑑定士Qの事件簿

 

日常で起こる不思議な事件。

謎を追う若き週刊誌記者・小笠原は、猫のように鋭く魅惑的な瞳を持つ美女と出会う。

瞬時に万物の真価・真贋・真相を見破る「万能鑑定士」こと凜田莉子。

広範な専門知識と観察眼が持つ頭脳派ヒロインが日本や世界を揺るがす事件や謎を解明していく。

 

 

クラインの壺

 

熱さ、冷たさ、痛み。人間の感覚まで再現する最強のバーチャルリアリティシステムを用いたミステリー。

ゲームの原作を謎の企業「イプシロン・プロジェクト」に売却した上杉彰彦。

その原作をもとにしたヴァーチャルリアリティ・システム『クライン2』の制作に深く関わっていくことになった。

ゲーム完成間際にモニターとして参加することになった梨紗と、ゲーマーとして仮想現実の世界に入り込む。

そこには、自分の作ったゲームの世界が現実と全く区別がつかない状況で広がっていた。

現実と仮想の狭間でさまようことになる一人の青年の命運を描いたミステリー小説。

読み終わった後に自分の体の感覚を疑いたくなってくる。 

 

 

人格転移の殺人

 

人間の人格が入れ替わる奇想天外なミステリー小説。

「人格転移」というSFの要素にミステリーが融合している。

突然の大地震で、ファーストフード店にいた7人の人々は同時に被災をした。

彼らがシェルターだと思って逃げ込んだ先は、人間の肉体と人格を切り離し、入れ替えるという摩訶不思議な実験施設だった。

被災した7人の中から1人は瓦礫に埋まり、死んでしまった。

残りの6人は法則に沿って人格が入れ替わっていくが、脱出不能な隔絶された空間の中で連続殺人事件が発生してしまう。

死んだ”肉体”の中に入っていた”人格”は誰なのか?犯人の”人格”は?

 

 

アクロイド殺し

 

村の名士ロジャー・アクロイドが刺殺されているのが発見された。

シェパード医師は警察の調査を克明に記録しようとしたが、事件は迷宮入りの様相を呈しはじめる。

犯人は一体誰なのか?その動機とは?

この謎に、村にたまたま滞在していた名探偵ポアロが腰をあげた。

ポアロは持ち前の頭脳で、この謎に「アクロイド殺し」に隠された謎に挑んでいく。

推理小説作家アガサ・クリスティーの名作といえば必ず名前が挙がる一冊である。

まさかすぎる”真犯人の正体”に度胆を抜くことになるだろう。

 

 

三毛猫ホームズの推理

 

血を見ただけで卒倒する女性恐怖症の片山刑事が、あろうことか、女子大生殺害事件に取り組んで女子大寮に張り込むハメとなった。

第二の被害者・女子大教授が飼っていた三毛猫をひきとった片山は、このホームズが並みの猫ではないことに気がついた。

片山兄弟と三毛猫ホームズが難事件を解決していく推理小説である。

天才の猫と個性的な人々たちが大活躍していく物語が楽しめるようになっている。

 

 

殺人鬼フジコの衝動

 

一家惨殺事件のただひとりの生き残りとして、新たな人生を歩み始めた十歳の少女。

だが、彼女の人生はいつしか狂い始めた。またひとり、彼女は人を殺す。少なくとも15人もの人間の命を絶った。

何が少女を伝説の殺人鬼・フジコにしてしまったのか?

最後まで読むと物語の見え方は一転する。

殺人・暴力・いじめ・虐待など残酷な描写の多いグロテスクな小説でもある。

 

 

神様ゲーム

 

神降市では猫が連続で殺される残忍な事件が発生していた。

警察官の父親を持つ小学四年生の芳雄は、「浜田探偵団」のメンバーの一人として、この事件を憂いていた。

そんな最中に、半月前に転向してきた鈴木君は自分は「神様」であり全知全能だと告げる。

そして、猫殺しの犯人を教えてくれた。

芳雄は、「神様のお告げ」を信じるのか、信じないのか。事件の真相とは?

芳雄にとっての神様を信じるかどうかの「神様ゲーム」が始まった。

この「神様ゲーム」はとんでもない方向へと転がっていく。

 

 

模倣の殺意

 

七月七日の午後七時、新進作家、坂井正夫が青酸カリによる服毒死を遂げた。

自殺であったであろうとして処理された。

彼の自殺に疑問を持った中田秋子は、遺書もないこの「死」に疑念を抱き、独自の調査を開始した。

一方、ルポライターの津久見伸助もまた同人仲間の坂井の死に謎があると思った一人だった。

中田秋子と津久見伸助二人には関わりもなく、別々の推理により別々の犯人を追い始めてしまった。

果たして事件の真相とは?

”叙述トリック”を使ったかなり初期のミステリー小説で、古典的名作となっている。

 

 

十角館の殺人

 

十角形の奇妙な館が建つ孤島・角島を大学の推理小説研究会の7人が訪れた。

過去にこの島では連続殺人が起こったといういわくつきの場所だった。

そんな島に彼らはスリルを求めて足を踏み入れてしまった。

お互いを推理小説の作家の名で呼び合う彼らは、彼らの愛する小説のように次々と殺されていくことになる。

果たして、犯人の正体とその動機は?

綾辻行人による小細工なしの王道ミステリー小説の名作。衝撃の真相が待ち受ける。

 

 

折れた竜骨

 

ロンドンから出帆し、波高き北海を三日も進んだあたりに浮かぶソロン諸島。

その領主を父に持つアミーナはある日、放浪の旅を続ける騎士と、その従士の少年に出会う。

騎士ははアミーナの父に、御身は恐るべき魔術の使い手である暗殺騎士に命を狙われている、と告げた。

「魔術」「剣」「謎」が混じりあった西洋を舞台とするミステリー。

魔術や呪いがある世界の中で、推理の力で真相に挑む。

 

 

終わりに

というわけで、おすすめの面白い推理小説をランキング形式でまとめてみた。

事件が起きて、謎があり、探偵役の人物によって謎解きがされて行く小説全般を示している。

どれも謎解きや推理・スリルあふれる展開が楽しめる推理小説となっている。

国内・海外の推理小説から名作・傑作・人気作・ベストセラーまで、日本、海外と古今東西のあらゆる小説を含んでいる。

高校生、大学生、社会人、サラリーマン、経営者、主婦、男性、女性と全ての人におすすめできる面白い推理小説ばかりとなっている。

興味がある作品があれば、ぜひとも手に取ってみてください。

 

関連記事

 

dokusyo geek ki